ものづくり日本大賞関連実施事業

府省庁: 経済産業省

事業番号: 20-0047

担当部局: 製造産業局 ものづくり政策審議室

事業期間: 2006年〜終了予定なし

会計区分: 一般会計

実施方法: 委託・請負

事業の目的

 日本の産業や文化を支えてきた、製造業の最前線で活躍する各世代の優秀な人材の功績を広く世の中に伝え、ものづくり全般についての国民的関心を高めることで、ものづくりに携わる人材の意欲を向上させるとともに、ものづくりに係る技術及び技能を更に発展させ、次世代へ着実に継承していくことを目的とする。

事業概要

 製造・生産現場の中核を担っている中堅人材や伝統的・文化的な「技」を支えてきた熟練人材、今後を担う若年人材など、ものづくりに携わっている各世代の人材のうち、特に優秀と認められる人材に対して内閣総理大臣賞等を授与する「ものづくり日本大賞」を実施するための関連事業を行う。

予算額・執行額

※単位は100万円

年度要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額
2018-2000002019
2019-4500004545
2020-21-90001212
2021-10000010-
202250-------
Created with Highcharts 7.1.1百万円要求額当初予算補正予算前年度から繰越し翌年度へ繰越し予備費等予算計執行額20182019202020212022-20-100102030405060Highcharts.com

成果目標及び成果実績(アウトカム)

受賞後の波及効果(知名度の向上等)

ものづくり展の来場者数

年度当初見込み成果実績
2018- 人- 人
2019- 人1506 人
2020- 人- 人

受賞後の波及効果(ものづくりに携わる人材の意欲向上、ものづくりに係る技術・技能の発展等)

受賞を通じて従業員の意欲向上につながった企業の割合 ※開催頻度の変更に伴い次回のアンケート実施時期が未定であることから中間目標年度の設定は困難。

年度当初見込み成果実績
2018- %- %
2019- %- %
2020- %79 %

受賞後の波及効果(知名度の向上等)

受賞前に比べ求人への応募数が増えた企業の割合。 ※開催頻度の変更に伴い次回のアンケート実施時期が未定であることから中間目標の設定が困難である。

年度当初見込み成果実績
2018- %- %
2019- %- %
2020- %30 %

活動指標及び活動実績(アウトプット)

ものづくり日本大賞ウェブサイト閲覧数

年度当初見込み活動実績
2018180000 件224653 件
2019220000 件223907 件
2020220000 件144714 件

主要な支出先

年度支出先業務概要支出額(百万円)
2020株式会社日刊工業新聞社第9回「ものづくり日本大賞」に係る広報準備12

レビューシートを開く

構想日本
日本大学尾上研究室
Visualizing.JP
特定非営利活動法人Tansa
JUDGIT! Chrome、Firefox、Safari、Edgeの
最新バージョンをご利用ください